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電子書籍端末にも使えるipad アメリカで発売
2010年04月06日 (火) | 編集 |
以前から話題になっていたApple社の携帯端末iPad(アイパッド)がアメリカで3日、発売されました。全米各地にあるアップル直営店には長蛇の列ができたそうですね。

アメリカで販売された価格は499ドルから。日本発売は4月下旬の予定だそうです。日本以外にも世界各地で発売予定だそうで、予測では今年の販売台数は700万を越えるとの見方もある模様。日本でのiPadの通信キャリアも気になる所。docomoかソフトバンクか。

【予約】 電子書籍の衝撃

テレビで実際にアナウンサーが扱ってる様子を見ましたが思ってた以上にサイズは大きいなと。動画やゲームも出来るそうですが、やっぱり注目すべきは電子書籍でしょうか。すでに発売されている電子書籍端末「Kindle」との競争がどのようになるのかが気になりますね。

日本で電子書籍が本格的に普及するかどうかってとこですね。テレビでやっていましたが、日本の電子書籍市場ってすでに結構大きいんですよね。キンドルの発売からアメリカで電子書籍が結構普及してるそうですが、そのアメリカに比べ、日本はなんと4倍の市場があるんだとか。

日本で普及するかとか言いながら、もう結構普及してる。これは意外な事実だな~と。ただそのほとんどが携帯電話向け。若者の本離れがよく言われてますが、中高生などの若い世代は携帯小説をよく読んでるみたいですね。

それが今後IPadやキンドルの発売で日本でもっと広い層に受け入れられるかというところですね。

ぼくは今のところ書籍のほうがまだいいなとは思ってるんですが、テレビでIpadを見たら急に欲しくなってきました。

まあどっちがいいかの2極論ではなく、それぞれの欠点を補いながら利点をうまく利用していくのが一番いいかなとは思ってるんですが。それぞれにしかない良いところもありますからね。てか、電子書籍端末を購入するとなったら、キンドルかiPadかでかなり悩みそう。。どっちもはさすがにいらないし。。もう少し値段が安くならないかな。


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