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冬の部屋着として人気の「着る毛布」で暖房器具の使用量を抑えて節電効果もある?
2012年12月23日 (日) | 編集 |
冬の部屋着として人気の「着る毛布」。

これって、結構暖かくて評判いいようですし、今の時代に避けて通れない「節電」にも効果があるのではないかと思っています。


電気代も上がりそうだし
楽天のレビューをみても結構評判がいいですし、ほんとに暖かくて暖房器具の出番も減って、電気代の節約にもなる、といったような意見もありました。

よくあるフリーズ素材とは違って、ふわふわもこもこした極細マイクロファイバー製なのだそうです。販売サイトには「吸水性」「保温性」「通気性」もあって、軽量で肌触りもいいといいます。

体温を逃がしにくい性質もあるようですね。

それらの特徴によって、暖かさが保たれ、結果、エアコンや石油ファンヒーターなどの使用量が減るわけですね。

僕も最近寒くなってから、カーボンヒーターやコタツ、電気カーペットなどを出して使っていますが、やはり、前月と比べて一気に電気代が跳ね上がりました。

今後は各電力会社でも値上げの話があり、それも結構な割合で上がるとかいう話もあり、であれば、われわれ庶民はどうやってそれらをしのいでいくかを考えないといけませんよね。

気が付いたらばかにならない負担がのしかかってくることも充分に考えられます。

かといって、もちろんただ寒さに耐えるだけ、というのは体が持ちませんから、じゃあなかなか評判もいい「着る毛布」を使ってみようではないかと思っているわけです。

まあたぶん、僕なんかがいうまでもなく、多くの人が、電気代の値上げに危惧を抱いて、それが「着る毛布」の爆発的な人気につながっているのだとは思いますが。むしろ、僕のほうが行動が遅いですね。。

ではそろそろ買ってみますか。

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